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アジア事業の立ち上げコンサルティング

更新日:2023年10月3日



ASEANで一人当たりGDPが日本の1/10より高い国は、シンガポール、ブルネイ、タイ、マレーシアの4カ国と、未だ全体の10%にも満たない状況ではありますが、タイのバンコクの家賃は東京とほぼ同じ水準となり、上海のスタバは日本の2倍の価格がついています。



経済レベル8%を超える成長を繰り返すと5年で所得は倍、10年で一人当たりGDPは2.2倍となります。中流層の53.7%※をアジアが占めているという数値からも自明な通り、事業の持続的な発展を追求する際に、アジアマーケットへの参入は必須条件と言えるのではないでしょうか。



アジアのへそとも言える立地に位置し、政治的にも中立を保つラオスの首都に事業拠点を置くStartup Fund Consulting(日本人代表 100%株主)は、シンガポール、ドバイ、タイ、ラオスなどでの海外法人設立や現地での事業開発をはじめ、アジア各国でのイベント・コンサート開催から、現地でのSNSプロモーションなど、幅広いコンサルティングサービスを提供しています。


飛躍的な成長を遂げ、グローバル企業の参入が加速するアジア諸国での事業開発について、お気軽にご相談ください。


※当ページの写真はすべて2023年のラオスビジネス視察ツアーの写真となります。


※アジア新興国の人口は、欧州諸国全体の約5倍の40億人、中流層の人口は世界全体で37.7億人と予測され、53.7%をアジアが占めています。

また、アジアの中間層人口は、2015年から2030年の15年間で2.5倍となることが予測されており、その伸び率はアフリカや中南米など他を圧倒しています。



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